ここは、ライターのてらしまちはる(寺島知春)が
所長をつとめる、架空の研究所。
「絵本」や「こどもアプリ」と楽しくつきあえる
ヒントのつまった場でありたい、と思っています。

てらしまちはる(寺島知春)

ライター/講師/絵本こどもアプリ評論家。

児童書出版社編集部に勤務ののち、フリー。
2011年10月より、ウェブ連載「e絵本」(リセマム/イード)を執筆。
大日本印刷デジタルえほんミュージアムの公式HPをはじめ、
雑誌・ウェブサイトへの寄稿多数。

2016年3月より、
イタリア・ボローニャ国際絵本見本市への取材開始。
参考リンク1 参考リンク2 参考リンク3 参考リンク4

また同年『AERA』(2016/9/19号、朝日新聞出版)の誌面に登場。
「旅先だから読みたい一冊」に絵本選書が掲載される。参考リンク5

2013年より女子美術大学芸術学部にて特別講義。
2017年1月、共立女子中学高等学校にて特別講義。参考リンク6

日本児童文芸家協会員。東京学芸大卒。

「こどもアプリ」とは、てらしまちはるが提案する言葉。
「子どもの使用を想定したアプリケーションで、
タブレットやスマートフォンを介して楽しむもの」を指します。


執筆 <書評・取材・エッセイ>・講演・アドバイザー・その他



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